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遅咲き狂い咲き。乱れて咲いても花は花。そんなゲイ的日常
by wake1
ICELANDia
おてんば日記へようこそ。
当ブログは爛れたヲカマの性ライフと、日常がしれっと書き連ねてあります。ホントにそれだけなんです・・・・・・。

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ストレイ・シープ

・・・Kたんがビミョウに悩んでるっぽい。

ここにきて、なんか二人の呼吸が合わなくなってきた気がする。

年上の女が青年に、あいまいな態度をとりつづけたあげく、
彼の兄の友人と結婚しちゃうっていうソーセキの小説を読み返してるらしい。

って色々しらべてたら、その小説がらみの動画発見・・・ マジでなつかしい。

これとか。文學ト云フ事11「斜陽」

なつかしーーー・・・けど、マジで演技とかきもちわるい(w

「ママ・・・僕を叱ってください」

老妓抄とか

↑のはBGMがサギで捕まったアノ人だったりするところに、時代を感じる(w

おれ、この番組、高校生のときずっと見てたよ・・・。

16歳とかで老妓抄よんでる高校生ってのもホントにシブかったなー。

とかかるく現実逃避しつつ。

でもね、「ストレイシープ」は男だけじゃなくて
女も、だったんだよ、と思う。

ホントに自分の気持わかって恋できてる奴なんているんだろうかっていう
一般論じゃなくて、
思わせぶりなのは、結論が出てないから。
いや、結論が出せないからなんだよね

これ以上はもういえないや。
何がほしいのかとかも、おれわかんない

この前、知り合いの個展いってきました

キスしてる男同士のイラスト

英語で詩みたいな台詞が書いてある。

真冬の夜。空を見上げるヒゲ坊主。

「この傘を返してしまえば、もう会うための理由もない」って台詞、
自分の胸になぜか突き刺さった。

おれはどんな冬を迎えていくんだろう。
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by wake1 | 2008-11-06 02:43 | 恋愛
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